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DVD
VDX-09M
DVX-77
VDR-55
VDP-07
VD-C77
KSC-300CTR
KSC-990CTR
KSC-500CTR
LZ-702IR
CCD-2000
SK-701RM
SK-501RM

車種別取付キット一覧

メディア対応について
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DVD
7V型タッチパネルモニター+5.1chサラウンドシステム+DVDオーディオ 最上級のDVDサラウンド空間を創り出す孤高のメディアプレーヤー
VDX-09M
5.1chサラウンドプロセッサー内蔵
7V型TV/DVDレシーバー
VDX-09M

希望小売価格 262,500円
(本体価格 250,000円)
拡大表示 car SPEC チェンジャー対応機種 DVDレシーバー 機能一覧表
CD-R/RW CD漢字TEXT タイトルスクロール ディスクネーム・プリセット CD CH ステーションネーム・プリセット 交通情報 ワイド画面サイズ タッチパネル方式 DVD±R/RW マルチアングル マルチストーリー マルチ音声 マルチ字幕 クロスオーバーネットワーク搭載
5.1ch対応サウンドフィールドコントロール機能 5.1chサラウンドシステム対応 ドルビープロロジックII搭載 デジタル・タイム・アライメント機能 ポジション・コントロール機能 パラメトリックイコライザーのバンド数 Newバス・マネージメントシステム LXアンプコントロール 7CH OUT RGB入力端子装備 RGB入力端子装備 50w×4+47W クロック ナビミュート ナビ音声割り込み
セキュリティ リモコン付属 iPodインターフェイス対応
車室内の環境に応じて最高の音場空間を創る機能を多様に搭載。
アドバンスト・サウンドマネージメントシステム
音響的に不利な車室空間の特性を補正し、フラットで良質な音を創造するデジタルコントロールテクノロジーと、5.1chサラウンドプロセッサー、そして2chステレオ音声を5.1chへと進化させるドルビープロロジックII。この3つの高音質技術を密接に連携させ集中制御することによって、車室内に迫力のシアターサウンドを創りだします。
ドルビーデジタル・dts対応 5.1chサラウンドプロセッサー
DVD最大の特徴でもある5.1chサラウンド。この高音質を余すところなく体感するために、ドルビーデジタルとdts、両フォーマットの5.1chサラウンドプロセッサーを搭載しました。これによって映画などのDVDビデオで臨場感あふれるサウンドを楽しむことができます。この5.1chサラウンドプロセッサーは本体に内蔵されているため、アンプ内蔵型のセンタースピーカー/チューンアップ・サブウーファーを追加するだけで、本格的なシアターサウンドを体感できます。
ドルビープロロジックII
ステレオ音声で収録されているメロディや残響音、セリフなどを、高度なデジタル処理によって5.1ch化し、ドルビーデジタルに迫る明瞭さと、サラウンドならではの臨場感を生みだしてくれるドルビープロロジックII。古い映画やCDなどの2chステレオで収録されている音声も5.1chサラウンドを最大活用した新時代サウンドへと進化させます。
タイムディレイド・コントロール
クルマのスピーカー位置は車種ごとに決められていて、家庭用のオーディオのように自由に置いたり、微調整することができません。スピーカーからリスナーまでの位置を統一できないため、不自然な音場空間になりがちです。タイムディレイド・コントロールは、音が各スピーカーからリスナーの耳に届くまでの時間を調整することにより、音の到達時間を均一化。より自然な音場空間を創りあげることができるようになりました。また、自由にスピーカー位置を調整できるのと同等の高音質を実現するデジタルタイムアライメントも搭載。マニュアル操作でスピーカーの細かい距離を設定できます。
デジタルクロスオーバーネットワーク
スピーカーにはその役割ごと、ユニットの特性ごとにベストな再生帯域があります。それをデジタル制御によって詳細にセッティングできるのがデジタルクロスオーバーです。フロント、リア、センター、サブウーファーという各スピーカーを独立制御することで、その特性を活かしきった高音質サウンドを創りあげます。
4バンド25ポイント・パラメトリックイコライザー
車室内には、ガラスやプラスティックなど、音響的に不利な素材が多く使われています。それらが発生する音場の乱れを補正し、不整音を取り除く機能が、パラメトリックイコライザーです。これによってフラットで上質な音響特性を実現、心地よいサウンドを生みだします。
センタースピーカー対応5ch・SFC(ホールシミュレーション)
センタースピーカーに対応し、5.1chサラウンドシステムでスタジアムやコンサートホール、ライブハウス、シアターなど、12タイプものホール音響を設定できる5ch・SFC(ホールシミュレーション)。センタースピーカーを考慮したセッティングを行うので、よりリアルなシミュレーションが可能になりました。またSFCレベルやバスブースト、センターレベルをそれぞれ3段階に調整できるため、さまざまなソースに応じた最適なセッティングを楽しむことができます。
DVD-R/-RW/+R/+RW対応
音響的に不利な車室空間の特性を補正し、フラットで良質な音を創造するデジタルコントロールテクノロジーと、5.1chサラウンドプロセッサー、そして2chステレオ音声を5.1chへと進化させるドルビープロロジックII。この3つの高音質技術を密接に連携させ集中制御することによって、車室内に迫力のシアターサウンドを創りだします。
DVDオーディオ対応
DVDの持つ大容量と高精度を活かし、圧倒的な高音質再生を可能とするDVDオーディオ。最高で192kHz/24ビットというCDの数十倍もの詳細なデータを持っており、再生周波数もCDが5Hz〜20kHzなのに対してDVDオーディオは5Hz〜96kHzまで収録できます。これにより、今まで音楽CDなどでカットされていた高域の再生が可能となり、自然で存在感のあるサウンドを聴かせてくれます。また、CDが2chステレオなのに対し、DVDオーディオは最大6chのマルチチャンネルで再生できるので、「VDX-09M」が持つサラウンドシステムを最大限に活用した臨場感ある高音質5.1chサウンドを楽しむことができます。
 
■DVDオーディオ、DVDビデオ、CDデータ量比較 ■DVDオーディオ、CDデータ量子化比較
視認性の高いGUIとタッチパネルにより、快適操作を実現。
低反射ガラスフィルムタッチパネル採用7V型ワイドモニター
DVDプレイヤー一体型インダッシュモニターとしては最大級の7V型ワイドモニターを搭載。また液晶表示の輝度アップとタッチパネルの高感度化を実現した低反射ガラスフィルムタッチパネルを採用することで、クリアで高画質な映像と軽快な操作感の両立を実現しました。
タッチパネル&GUI
ケンウッドが長年積み重ねてきた経験を集約したタッチパネル。低反射アンチグレア加工を施すことでさらに見やすくなったディスプレイに視認性の高いGUI(グラフィカル・ユーザー・インターフェース)を採用。メニュー画面にあるボタンは、人間情報工学を応用した理論に基づいてデザイン・配置しており、押し間違いの少ない優れた操作性を実現しています。音質の設定、DVDやオプションのナビゲーション(HDZ-2510iS)が直感的に操作できるだけでなく、GUIの多彩な表現力により「操作する楽しさ」も一段と高まり、「VDX-09M」はユーザーに対して最高の使いやすさを実現しました。
MP3/WMA対応
圧縮音楽のMP3とWMA(Windows MediaTM Audio)のファイル形式で記録したCD-R/RWの再生ができます。また、WMAタグとMP3 ID3タグのタイトル、アーティストなどに対応したタイトル情報表示(半角英・数・カナ表示、全角日本語)も可能。JolietとRomeoのロングファイルネームにも対応しています。さらにMP3とWMAが混在したCD-R/RWの再生も可能です。
Zactionmecha対応
超薄型モニターとスライドメカを一体化して収納、先端部を支点にしてモニターを立ち上げることにより、スライド・チルトの調整範囲の大幅アップを実現しました。これにより、従来のインダッシュメカの構造上モニターがドライバーから見えにくいという問題を大幅に解消。また、モニターに直接触れるタッチパネル用に開発されたこのシンプルな構造は高い剛性をもたらし、がたつき・ふらつきを軽減しています。
デュアルゾーン再生対応
リアモニター用の映像出力端子を装備することで、フロントシート、リアシート共にシアターサラウンドを楽しむことが可能となりました。また2系統のAV入力端子を装備しており、フロントシートとリアシートで別のソースを観ることができるデュアルゾーン再生に対応。たとえばフロントシートはナビと同時にラジオを聴き、リアシートは映画という具合に異なった映像と音声を楽しむこともできます。
ハードウェア
5chパワーアンプ内蔵
ハイパワーと高音質を両立したセパレートPower IC 50W×4ハイパワーアンプに加え、センター用の47Wパワーアンプを搭載。サブウーファーを除く全スピーカーのパワーアンプを内蔵することで、ダイレクトなサウンドと音質の統一化を実現しました。またパワーアンプ素子には、家庭用の高級オーディオ機器などで使用されている、IC内で左右チャンネルを完全に分離した回路設計を採用。左右チャンネルの干渉や電源/GNDノイズを低減することで、低歪みと高S/N比を実現しています。
セキュリティコード機能
4桁の暗証番号を登録することによって、暗証番号を入力しないと動作しないセキュリティコード機能を搭載(ON/OFF設定可能)。さらにエンジン停止時(ACC OFF)にフロントパネルを外すと赤いLEDが点滅するインジケーターも装備しているので、カーオーディオを盗難から予防することができます。
5Vプリアウト
センター/フロント左右/リア左右/サブウーファー左右の7chすべてのRCA出力に、5V高出力プリアウトを採用。金メッキRCA端子によって、音質劣化の少ない高音質かつ高S/Nのプリアウトを実現しています。
ナビゲーション接続端子装備
ナビゲーション画面を表示し、タッチパネルでの操作が可能となるナビゲーション接続端子を装備(ケンウッド製の一部の機種のみ対応)。DVDやCDだけでなく、ナビゲーションもタッチパネルでスマートに集中コントロールできます。
小型LCD表示搭載
モニター収納時でも操作状態がわかる小型液晶表示を採用。これによって音楽CDやラジオなど、モニターを使用しないソースを再生中でも動作状態を確認できるため、操作のたびにモニターをオープンする必要がありません。
iPodインターフェースユニット対応
iPodインターフェースユニット「KCA-iP500/iP501」を使用することで、iPodを車室内で楽しむことができます。しかもiPodの音楽再生は、センターユニット側でコントロール可能。操作は各再生リストを仮想ディスク化することにより、チェンジャーユニットを扱うかのような手軽さを実現。iPodのもつプレイリスト/アーティスト/アルバム/ジャンルメニューに対応しているので、自作のプレイリストや聴きたいアーティスト/アルバムを選択するだけでお望みの曲が再生されます。また、「VDX-09M」は漢字表示に対応しているので、邦楽のアルバムタイトルやアーティスト名などを日本語でモニターに表示できます。さらに、ディスク一覧表示で各リストを一斉に表示することが可能です。
   
iPodインターフェースユニットに関しては、こちらをご覧ください。
Apple、iPodは、米国およびその他の国におけるApple Computer Inc.の商標または登録商標です。
後方確認用カメラ対応
バックライトの明かりだけで夜間の力を発揮する後方確認用カメラ「CCD-2000」に対応。装着しても目立たないコンパクトサイズ、27万画素/高画質カラーCCDカメラユニットの採用に加え、後方確認がしやすいワイドな視野角(130°)を確保。車両のバックライトセンサーを接続すれば、リバースギアと連動して自動的に画面が後方確認用カメラの映像に切り替わる機能を搭載しています。
   
後方確認用カメラを接続する場合はハイダウェイユニットのRCA外部入力1系統(AV-IN2)を使用します。
リバースギヤにバックライトセンサー線を繋がなければ本体と連動しません。
後方確認用カメラ「CCD-2000」に関しては、こちらをご覧ください。
その他多彩な機能
セパレート Power IC 50W×4+47W
グラフィカル・ユーザー・インターフェース採用
AV入力2系統・出力1系統
リモコン付属
TVアンテナ付属
チェンジャーコントロール端子装備
リアエンターテインメントシステム対応
デジタルタイムアライメント搭載

  ※DVD-RAMには対応しておりません。
※全てのモニター画面はハメコミ合成です。
アナログテレビ受信機能搭載
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