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実際の航空写真をナビの地図で収録。
いままでのナビの地図と同じ感覚でリアルなルート案内が可能な「スカイクルーズビュー」 |
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航空写真とナビゲーションの地図データをリンクさせた「スカイクルーズビュー」が大きく進化しました。
新しいスカイクルーズビューは、収録エリアが全国47都道府県の県庁所在地を含む79都市に拡大。また、新開発圧縮フォーマットにより、圧縮率を3倍に高めることで収録都市数を大幅にアップさせながらも従来より20%少ない容量で収録。さらに航空写真と地図表示領域のマッチングを強化することにより、これまでの誘導ルートや自車位置表示に加え、主要道路、ランドマーク、地名、施設情報の表示も可能になりました。
また、表示スケールの変更や地図回転、スクロール、地図の俯角変更(20度〜90度)などの便利な機能はそのままに、航空写真上での地点登録や目的地の設定が可能となり、通常の地図表示と変わらない操作性、実用性が実現しました。全国の有名スポットや上空から眺めて楽しいビューポイントを紹介するスカイガイドも搭載しています。 |
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| スカイクルーズビュー誘導案内中の画面 |
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| スカイクルーズビューの特徴 |
| (1) |
通常の地図と同様に、ナビゲーションマップとして使用できます。リアルな映像で走行道路の周辺の様子をわかりやすく表示します。 |
| (2) |
スクロールモードでは、フライトシミュレーターの雰囲気を楽しんでいただけます。まるで空中に浮いているかのような独特の操作感を実現しました。 |
| (3) |
独自の高画質処理により、鮮やかで連続した映像を実現。スケールを変更しても、常に高精細な地図を描画します。 |
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<対応都市一覧>
東京23区(川崎市・横浜市・武蔵野市・三鷹市・調布市・狛江市・和光市・朝霞市・市川市・浦安市の一部、ディズニーリゾート含む)、名古屋市、大阪市(堺市・尼崎市・守口市・東大阪市・八尾市の一部含む)、京都市、札幌市、仙台市、千葉市、神戸市、広島市、北九州市、福岡市、さいたま市
以下の都市中心部・青森市、盛岡市、秋田市、山形市、福島市、水戸市、宇都宮市、前橋市、新潟市、富山市、金沢市、福井市、甲府市、長野市、岐阜市、静岡市、津市、大津市、奈良市、和歌山市、鳥取市、松江市、岡山市、山口市、徳島市、高松市、松山市、高知市、佐賀市、長崎市、熊本市、大分市、宮崎市、鹿児島市、那覇市、郡山市、川越市、船橋市、横須賀市、相模原市、浜松市、豊橋市、岡崎市、高槻市、姫路市、倉敷市、福山市、刈谷市・知立市、豊田市、太田市、佐世保市(ハウステンボス付近)、八王子市(北八王子付近)
※スカイクルーズビューは、VICSレベル3の表示はできません。※スカイクルーズビューは、地域ブロックごとに個別に撮影する実際の航空写真を利用しているので、撮影時の天候や時間帯により、写真の色合いが隣接するブロックごとで異なる場合があります。色補正は行なっていますが、若干色合いが異なる場合もあります。その点は、ご了承下さい。※実際の航空写真の特性上、高さ方向のある建造物(高層ビルや高架の高速道路、高架の鉄道など)が撮影ブロックの画像周辺にあるときは斜めに撮影されるので、スカイクルーズビューでは歪んで表示される場合があります。これによりブロックの境界で若干ズレが生じ、高架の高速道路などでは連続してつながらないことがあります。また、撮影ブロックの画像周辺に高層ビルがあるときは、傾く方向が隣接ブロックごとで異なり、歪んで表示されたり、3D表示時に視線の方向によっては、建物が歪んで見えることがあります。その点は、ご了承下さい。※本製品は、国内外の著作権、商標、トレードシークレット、特許に関する法律によって保護されるFlyOver
Technologies社独自の技術を使用しています。「FlyOver」および「FlyOver」ロゴは、FlyOver
Technologies社の登録商標です。※航空写真は撮影時期により、実際の景観と一部異なる場合がありますのでご了承ください。※本製品は、デジタル・アース・テクノロジー社が提供する航空写真を使用しています。 |
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※実際の走行は、道路標識や交通規制に従い運転して下さい。※安全のため、走行中のドライバーによる操作は行わないで下さい。ドライバーが操作する場合は、必ず安全な場所に車を止めてから操作及び確認をして下さい。
※画面は改良のため、予告なく変更する場合があります。 |
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